息子の事(続き)発達障害診断:自閉症テストなど(2)

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    前回、次は音楽の話を書きますと言っておきながら、その前にまだ中途半端に終わっていたテーマがあったのでまずこの続きを少し・・・
    ↓(前回の記事)
    息子の事・奇形の事・アスペルガー症候群・自閉症の事など(1)
    http://sayuline.spskato.com/?eid=1277806

    今週は息子の発達障害診断について、先月通っていた方の結果が分かるのですが、これまでの話を簡単にまとめると・・・
    ゆう★汗
    学校のソーシャルワーカーさんからの勧めで、まず政府機関の青少年専門診療所(?!日本語にあたる言葉がよく分かりません)に行ってみる事にぴのこ:)Docomo119
    どんな子が通っているのかは私も良く分からないですが、特に発達障害等に偏ったものではなく、他にも少し学校や家庭で問題のある子、社会に適応出来ない子なんかの診断やカウンセリングをしているのだと思います。
    この機関、ウィーンでは事務所を除いて1カ所しかないのですが、運良くもこれがウチから徒歩5分圏内と言う場所にあり、便利です。
    リンク先の記事にも書きましたが、ここは息子が小学生だった頃にも行った事があります。
    このときは診断をしたのも助手みたいな人だったのか、話も手短かに終わり、大した結果(?)は特に何もありませんでした。

    で、今回また行く事になり、電話をしたのが3月頃
    かくがくしかじか、と手短に理由を話して、以前にも診てもらった事があると言うと、割とすぐに予約が取れました。
    前の時は良く分からなかったので、言われるままに行った感じだったのですが、今回は最初から希望ドクターを指名しました。

    インタビューみたいな感じで約1ヶ月間、1回目は私も一緒に行って話をしましたが、その後は毎週息子だけ、テストの様なものをしていたらしいです(詳しい内容は分かりません)

    で。
    その1ヶ月の間に、別の機関からの連絡がありました。
    コチラは国の運営ではありませんが、自閉症専門機関です。
    上記と同じ時期に電話しましたが、ここは待ちリストでした。
    有名な機関なのか、上で書いた最初のドクターにも話をすると、すぐに『あぁ!あそこはまだ待ち時間がかかるはずだから、とりあえずこっちで診てみましょう』と言われました。

    2ヶ月待ってやっと担当の人から連絡があり、『まだ診断を希望されますか?』と確認されました。
    2ヶ月の間に考えが変わったり他の施設へ行ったりして、断る人もいるんだと思います。
    ちなみにカリキュラムと言うか、ここのプランはかなり細かく分けられていて、診断テストは全4回
    第1回目は親も含めてのインタビューが数時間も・・・
    2・3回目が本人のテストで、4回目が最後の結果と話し合い。
    6月末までざっと予定が組まれていますが、すでにこれだけで疲れそうですDocomo_kao20ギャー

    ちなみに、診断料も結構高い・・・・
    ほんの少しだけ保険が利くらしいですが、診断費用は全部(4回分)で560ユーロ! ↓(7万5千円くらい?)
    ウィーンの社会保障は結構整っていて、普通の通院や出産など、ほとんどの病院は保険で全てまかなわれますが、精神科などは実費の所が多い様です。

    でも、ここまでがすでに長かったので、やっとこさ、という感じです。
    去年も同様、病院巡りに追われてました。
    まず学校で、ただでさえ成績が悪いとか呼び出しばかりなのに、その時は学校医まで出て来て説教くらいました。
    『聴力テストをしたら、オタクのお子さんかなり耳の聴こえが悪い様ですけど、どーゆー事ですか?!即刻病院に行って下さい!!マジでむか
    って・・・えぇ・・・・沈

    元々息子は生まれつき両耳に奇形があります。
    出産して翌日、ヘトヘトの私の所に何人もの医師が来て『息子さん、耳の反応がないし、もしかしたらこの先聴こえないし、喋れないかもしれないので云々ゆう★ゆう★て言われたんですけど、その時は実はあまり何も考えてませんでした(ノーテンキ?・・・汗

    それからいろんな検査もして、生後数ヶ月の一時期は補聴器を付けていた事もありますが、日本で診てもらったら強すぎると言う事で後に補聴器はいらなくなりました。
    しかもその時日本で撮ったMTRをこっちに持ち帰り、AKHに持って行ったら(通っていたのはAKHじゃないのに、なぜその時だけAKHに行ったのか全く記憶にないのですが・・・セカンドオピニオン的なものだったのかな?!)当時のドクターが何人も集まって来て『これは素晴らしい』と、ただレントゲン写真を褒めているだけ。
    コピーしても良いかと聞かれ、結局それを保管されただけでした。

    ってウィーン、どんだけ技術が遅れとんじゃパンダ矢印!!!!!!
    もうこの時、一瞬でウィーン医療不信に陥りました。

    まぁ奇形の手術の事はありますが、一刻を争わなければならない、と言う訳ではなく、後々の課題になっています。
    で、聴力について、そんな急に落ちるモノか??と疑問でしたが、耳鼻科で聴力検査をしてもらいました。
    が、結局・・・耳鼻科の先生も『うーん、おかしいなぁ・・・聴こえてない事はないはず』と。
    結果:特に大きな問題はなし。ゆう★手
    でもまぁ、一応精密検査をしてみましょう、と言う事でまた生まれた所の総合病院(耳鼻科)に通う事に・・・

    実に13年ぶり?!!と言うドクターと(まるで記憶にないが)再会・・おどろくドゥラ=3
    何度か通って精密検査してもらいましたが、ここでもやっぱり同じ。

    ・中程度の難聴はあるが、普段の生活に問題はない。

    奇形手術については、
    ・オーストリアではあまりにも前例が少なく、成功率も低いので勧められない。
    ・もし手術を考えるならドイツでの手術を勧めます。

    という事だった。

    くぅぅぅあの学校医Docomo109え?!!!!!!!!!!!!

    あれ、近況を書くつもりが、なんだか遡りすぎて愚痴になってしまいました・・・ゆう★Docomo106
    とりあえず今週は診断結果と新しいテストが始まりますゆう★Docomo113

    日常のストレスから現実逃避をするが如く、押し花を作っていたら、娘に『ばーちゃんみたい!てれネコプッと笑われましたゆう★
    まだまだ作ってやる!泣手




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    子供の誕生日

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      少し前の事ですが、4人目が10歳になりましたきらきら
      小学校4年生、9月からはこちらでは中学生となり、友達もそれぞれの進路の学校に別れます。

      誕生日会と言うと、こっちでは結構マック・映画館・プール・室内遊技場・テアター・美術館・博物館なんかでやる人も多いのですが(やらない人も多いですが)、予約したり人数確認したり、移動が面倒なのでうちは結構家でのパーティーが多かったです。
      準備や片付けは疲れるけど、自分のペースでできるしね〜ゆう★



      長女の時から、遡ると17年間続いてきた誕生日会ですが、家でやるパーティーもこれが最後かな?マイメロハート
      と思いながら、準備しましたが、うちは子供4人、見事に誕生日がバラバラです。
      普通のお菓子は別として、結局3ヶ月おきくらいにケーキを作っているので、もうネタもつきてきましたゆう★

      たいしたケーキのアイデアも浮かばず、娘の要望で結局普通のイチゴ・ヒンベア(木苺?)+チョコショートに・・・ゆう★星

      これが私、何をボケっとしていたのか、スポンジをケーキクーラーの上で冷ましてカットしたまま生クリームを塗り始めてしまい・・・・。
      しかも30センチ三段なので、かなり重い。
      (ヤ・・・・・・・ヤバイえ?!

      気付いた時には『これ、どーーーーーやってお皿に移すんだ!?!!!!ガーン汗状態に。
      それでもなんとか移動させましたが、かなりガタガタになってしまいました。

      (お・・・美味しければ大丈夫!)

      と、気を取り直して、最後のデコレーションは娘も頑張りました。


      結構シュヴァルツヴェルダー・キルシュトルテ(黒いさくらんぼのケーキちぇりー)に似た感じになりました。


      見た目はアレですが、味は大好評ゆう★キラほし
      みんなあっという間にぺろりと食べてすぐにワンホール完食!良かった良かった〜ウインクペコちゃん手

      実はウチの子供達、全員がクラス(というか学年?)で一番小さいのですが、確実に成長しています!ちゅん(苦笑)
      このまますくすく育っておくれ〜お願いha-to

      次は久々に音楽の話でも・・・kyuDocomo88


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      息子の事・奇形の事・アスペルガー症候群・自閉症の事など(1)

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         先週の事ですが、14歳になる息子が、いきなり『今日学校でクラス全員でAutismusのビデオを見た。』と言ってきました。
        Autismus=いわゆる自閉症です。

        話せば長くなりますが、実は来週、息子の発達障害診断に行く事になっています。
        それとは別にウィーンに専門の自閉症団体があり、そこにも行く様になっているのですが、現在待ちリストです。
        最初はアスペルガー診断の予定だったのですが、現在はアスペルガーも自閉症に加えられていて、ここで診断から普段の生活支援・学校では専門アシスタントが付き、ゆくゆくは職業訓練まで全部をまかなっているそうです。
        費用もかなりかかるのですが、いくらかは保険で返ってくるそうで、まぁそこら辺についてはその都度なんとかしておけばよいかなぁ、と思ってます。

        来週行くところは国の行政機関ですが、ココには以前にも行った事があります。
        小学生の頃なので3〜4年前の事ですが、その時はグラフにかなりの偏りはあったものの、特にこれといったテラピーなどはなく、ただの診断でした。
        特にコミュニケーションに問題があり、行動の予測など建てる事は難しいです。

        最初にここを訪れたのは小学校の先生の紹介でした。

        小学校では1年留年しました(オーストリアでは小学校でも普通に留年があります)。
        最初の先生は最悪で、基本的な計算を間違ってると個人懇談で『やる気がなくてわざと間違えて書いてるとしか思えない』と言われたり、当時小学2年生だった息子が描いた絵を『こんなのタダの丸と棒だわ、まるで幼稚園児の描く絵!』と本人を目の前にして言い放つ様な担任でした。

        その時は副担任の様なおばちゃん先生もいて、よりにもよって2人一緒になって同じ事を言うのです。
        さすがに私もブチ切れて『これはゲイジュツだ!それでも教師か!』とその場を去りました。

        一時期、本人のチック等も激しくなり、2ヶ月程学校に行かなかった事もありますが、私もあえて行かせませんでした。

        何を思ったか、この担任、いきなり父親の職場に電話をかけた事もありました。
        『オタクのお子さん学校に来ないんですけど、どうなってるんですか!(怒)』

        父親はそんな事はノータッチ。
        もちろん何の事なのかもさっぱり分からない。

        『母親(私)に聞いて下さい。僕にはよく分かりません』と答えたそうです。
        それもどうかと思いますが、いきなり職場に電話をする担任も担任。
        ちなみに私に電話をして来た事なんかは一度もありませんでした。

        結局、『私1人で20人の子供を見なきゃいけないのに、この子に付きっきりと言う訳にはいかないので、これ以上面倒は見れません。』と留年させられましたが、あのままあのクソ担任の元で過ごさなくて良かったと思います。

        次の先生がとても良い先生だったので、救われましたが、やはりどうしても学力に問題があり、基本レベルに達せず、『このまま、また留年してもこの子のためにならないから、ちょっと違う角度から見る必要があるかもしれない。本人にとって何が必要なのかが大切だから。』と診断を勧められました。

        それが3〜4年前。
        当時の絵。

        これは子供達が通っている音楽学校でのイベント?の様な感じの単発授業だったのですが、音楽を聴きながら自由に好きな絵を描く、と言うものでなんとなく申し込みしてみました。
        その後、子供達の絵は音楽学校の壁や廊下に展示され、見渡してみたのですが、見つけられず、どこかにしまわれたのかと思っていました。

        それが、先月娘のギターのコンサートがあり、私も一緒に弾く事になっていたので、リハーサル室に入ったところ、『ん????!!』となんだか見覚えのある絵が飾られているのを発見しました。


        何年も前の事なので、最初は確かじゃなかったのですが、そう言えば家を描いてたっけなぁ???と一生懸命思い返しました。
        近づいてみると、一応名前らしきアルファベットも発見(笑)

        あの小学校の最初の担任のせいで、しばらく本人は絵を描きたがりませんでした。
        それがまた少しずつ興味を示す様になり、現在かなりハマって絵を描く様になりました。
        漫画のキャラクターとか、動物とかですが、かなり上達(?)していてびっくりしました。
        それより絵を描いている時は静かだわー(笑)

        学校ではたいがい最低成績、今の中学校でも1度留年していて、未だに全く付いていけてません。
        毎回懇談は親子共々怒られっぱなし(汗)
        これまた前の担任がおかしな先生で、ただのナマケモノだとか、親の教育が悪いとか、日本人なのにあーだこーだとか、変な固定観念を押し付けてくる様な教師でした。

        そりゃもう私も言いたい事は言わなきゃならんので、何度も校長室に行きましたよー(泣)
        ある時は担任・他の教科の教師・校長・私。
        いやーな雰囲気に囲まれて話さなきゃならない事も・・・

        留年して新しい担任になり、少しはマシになったかにも思えましたが、そんな事はなかった様です(泣)
        いや、でも担任は以前に比べるとまともかな?

        そんな中、絵の先生だけには、褒められるそうで、いつもお世話してくれている学校専属のソーシャルワーカーの人もびっくりしていました。
        今まで、結局本人も周りも、全員がストレス状態のままここまで来てしまいましたが、少し前に学校に自閉症団体の人が訪れて息子と簡単なテストの様なものをしたらしく、そこから専門機関を紹介されました。

        他にも奇形の事など、いろいろ書こうと思っていた事がありますが、とても書き切れないのでまた次回にします。
        思い出すままに書いてしまったので、ちょっと時系列がバラバラになってます。
        読みにくかったらすいません・・・


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        新学期・新学年

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           子供達の新学年が始まり、2週間少し。未だにバタバタの毎日です。

          今年は次男が中学校に入学。
          次男が通うのは長女の通っている高校と同じ。
          長男は違う中学、次女はそのまま小学3年生(日本だと2年生か?)に。
          何しろ買い物リストが半端ない。毎日文具屋に通い詰めているのに帰ってくると誰かがまた何かが足りない!などと言い出す。

          それぞれの買い物に続き、初日から保護者会やら書類提出やら、もうカオス!!

          次男のクラスに至っては先生がやたら細かい。
          提出書類も・・・

          住民票
          出生証明書
          保険証
          小学校最終学年の成績表
          AHS中高校の入学許可書
          保護者の結婚・離婚・養育者証明書
          国籍証明書

          これらを全てファイルにして上から順に並べて各自提出する事になっていたが、これ、どれも大切なプライバシー書類なので、コピーで提出した。

          そしたら、最初の保護者会で・・・・

          『必ずオリジナル(原本)を提出して下さい!』との指示が。

          他にもコピーで出していた人がたくさんいたが、全員また書類ファイルを返され、再提出。

          しかも『必ず明日までに提出して下さい!』とか。

          足りない書類を家中探しまくるが、どうしても見つからないものがあった。

          住民票と出生証明書の原本!!!
          これらを失くす事はまずあり得ない!
          とりあえず急ぐし、探してもないものはないし、あーだこーだふんだりけったり。
          (後に元夫が持っていた事が判明 全くもって無駄な労力を使ったじゃないか!!)

          それと、AHS中高校の入学許可書!!

          どうもよく分からないので小学校に聞きに行ったら1年半くらい前に出されているらしかった。
          そんな書類を捨てるはずがないのでもう一度探しているが、やはりない。
          なのでもう一度校長先生に聞いてみる。

          ようやくコンピュータ書類の中で見つけてくれたが、何やらプログラムが起動せず(?)ガードがかかっているとかそういう問題にぶつかり、ここでどうしても原本のプリントアウトができないらしく、とりあえず仮許可書を発行してもらい、それを持って行く事に。

          **これでもう文句ないだろう!**

          と思っていたら、今度はしっかり連絡帳に・・・・・

          国籍証明を持って来てください!と。

          国籍証明って、出生証明やその他もろもろに日本と書かれてるじゃないか!!
          そもそもそんな証明書は持っていない。
          と思いながら見ていると証明書がないならパスポートでもいいですと。

          学校にパスポート持参!??????

          全て原本提出とか全くもって理解不可能です。

          同じ学校に通う娘の時はこんな提出なかったのに!

          そんなカオスがやっと一段落・・・と言いたいところだけども、今度は学校の研修やらなんやらかんやら。

          同時に音楽学校も始まり、長男はピアノ、次男はフルート2年目突入、次女は、私もまた今月末からジャンベ
          ちなみに長女は、すったもんだの末、グラフィック学校入学試験を受ける予定。

          先日はとある結婚式でまる一日弾きっぱなし、バイオリンとのドュオクラッシックから一人ジャズ、ポップ、果てはバンドでテクノまでマルチ弾き、久々に謎のパワー使いました(笑)

          10月は今のところ特に大きなライブ予定などはない、かな??
          11月末に日本×アフリカイベントのライブが2本ほど。詳細はまたアップします




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